お問い合わせ・ご相談
まずはお電話・メール・お問い合わせフォームよりご連絡ください。ご本人・ご家族からのご相談はもちろん、ケアマネジャー・主治医・病院の相談員からのご紹介も歓迎しています。
「訪問看護を使えるかわからない」段階でも、お気軽にご相談ください。状況をお伺いしたうえで、適切な手続きをご案内します。
最寄りのステーションへ直接ご連絡いただいても、本サイトのお問い合わせフォームからでもご相談いただけます。お問い合わせから定期訪問の開始まで、段階を追ってご案内します。ご本人・ご家族のご事情に合わせて、丁寧にサポートします。
まずはお電話・メール・お問い合わせフォームよりご連絡ください。ご本人・ご家族からのご相談はもちろん、ケアマネジャー・主治医・病院の相談員からのご紹介も歓迎しています。
「訪問看護を使えるかわからない」段階でも、お気軽にご相談ください。状況をお伺いしたうえで、適切な手続きをご案内します。
最寄りのステーションへ直接ご連絡いただいても、本サイトのお問い合わせフォームからでもご相談いただけます。訪問看護の利用には、主治医(かかりつけ医)からの「訪問看護指示書」が必要です。当ステーションから主治医へ依頼書を送り、指示書を発行いただきます。
主治医がいない・どの医師に依頼すべきかわからない場合も、お気軽にご相談ください。状況に応じて、ご紹介可能な医療機関をご案内します。
介護保険でご利用の場合は、ケアマネジャーとの調整・ケアプランへの位置付けも並行して進めます。重要事項のご説明、契約手続きを行います。同時に、「こう暮らしたい」というご本人・ご家族の目標を大切にし、それを医療と生活の両面から支える視点で、主治医の指示やケアマネジャーのケアプランとも整合させながら「訪問看護計画書」を作成します。
訪問日時・頻度・担当者・ケア内容について、ご本人・ご家族とすり合わせながら決めていきます。
計画に沿った定期訪問を開始します。ご本人の状態変化に応じて、訪問頻度・ケア内容は柔軟に見直します。
月1回、訪問看護報告書を主治医・ケアマネジャーへ提出し、関係者全員で情報を共有しながらケアを継続します。
訪問看護は、ご本人の年齢・疾患・状態によって介護保険または医療保険のいずれかでご利用いただけます。どちらでご利用いただけるかは、ご相談時にご案内します。
要介護・要支援認定を受けている65歳以上の方(および特定疾病による40〜64歳の方)が原則対象です。
末期がん・神経難病等の特定疾患、急性増悪、医療的ケア児、精神科訪問看護などが対象です。
※ 詳しい料金・利用区分は、ご状況をお伺いしたうえで個別にご案内します。
主治医が「訪問看護が必要」と判断し、訪問看護指示書を発行された方であれば、年齢・疾患を問わずご利用いただけます。赤ちゃんからご高齢の方、慢性疾患・難病・がん末期・精神疾患・医療的ケア児まで、幅広く対応しています。
まずはご相談ください。状況をお伺いしたうえで、ご紹介可能な医療機関や、訪問診療を行うクリニック等をご案内します。退院直後で主治医がまだ決まっていない場合も、病院との連絡を含めてサポートします。
ご本人の状態と保険区分により異なります。介護保険では週1〜3回程度、医療保険ではご状態に応じて週1回〜毎日訪問することもあります。状態変化に応じて柔軟に見直しながら計画します。
24時間対応体制加算を届け出ているステーションでは、夜間・休日も電話相談・緊急訪問に対応します。状況に応じて主治医・救急医療と連携します。詳しくはご契約時にご案内します。
看護師・リハビリ職がチームで関わります。特定の一人に固定せず、その時々の状況に合わせて複数のスタッフが伺うため、急なお休みや状態の変化にも切れ目なく対応できます。チーム全体で情報を共有しているので、誰が訪問しても同じケアをお届けします。
はい、ご家族からの介護方法のご相談にも対応します。介護指導・福祉用具のご相談・主治医やケアマネジャーへの橋渡しなど、暮らし全体を支える視点でサポートします。
ここに記載のないご質問は、お気軽に お問い合わせ ください。